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三浦春馬さんの死を算命学の観点から考察する
ストレートに書かせていただきましたので、そういうものが苦手な方は読まないでください。読んだ後でクレームを言われてもお受けできかねます。
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三浦春馬さんの自殺
頬骨には「自分自身」という意味があります。そこが欠けていたということは、「自分がなくなる」ということになります。
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渡部建さん不倫報道の補足
渡部建さんの不倫癖にしても「癖だからしょうがない」ではないのです。そういうことを選択してしまうのは自分ですから、やはり考えなくてはいけません。
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アンジャッシュ渡部建さんの不倫
佐々木希さんはプライドが高いので、離婚よりも相手の責任を追求するような立場をとられると思われますが、今後さらなる問題が暴露されることが噂されていますから、それ次第では「堪忍袋の緒が切れる」ということになるかもしれません。
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久しぶりに地震が
わからないことを探求するのが科学のはずなのに、どうもこの国の科学者は、今の科学で説明できないことは「科学的ではない」の一言で片付けるようです。こちらの方が鼻で笑ってやりました。だって、こちらは起きるときがわかるわけですから。
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呪われたオリンピック?
オリンピックのことは、決定された年に判断します。例えば、北京オリンピックに関しては、それが決定された年の日本と北京の方位を観れば、日本選手の活躍はわかるわけです。
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志村けんさん死去
志村けんさんは仕事だけではなく、この世を去るときまでも、自分の宿命通りに生きられました。心から「お疲れ様でした」という言葉をお送りしたいと思います。
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運気の活用
例えば、今年龍高星が廻っていると、海外の人とかモノに縁ができたり、離れたところに興味がわいたりするし、孤独も感じたりしますが、これは心の問題であって、同じ年に生まれたからといっても、みんな同じにはならないわけですし、さらに天中殺が入ってくると、運気はさらに複雑になってきます。
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願いをかけるコツ
よく新年に、若い子が「今年は○○ということを神様にお願いしたんです」と言いますが、私は「いいですね〜。で、そのためにあなたは何を始めるの?」と聞きます。意地悪な質問でもなんでもないのです。それがわかっていなくて、何かを手に入れることの方が怖いのです。
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神社とのつきあい方
神様は、皆さんの願いを聞いてくれるほど暇ではないし、実際にたくさんの人の話を聞いていると「神の助け」が入ったとしか思えないことも多々あるのですが、それらは共通して「一生懸命頑張っている」ときです。「神様に頼んだから大丈夫」なんてことは、ないということです。
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問題のある家庭の共通項
長年こういう仕事をしておりますと、こういう共通項に気づいてくるのですが、問題のある家庭は、他人の家庭と比較することはないし、ましてや親の育て方の問題になどしたくないわけですから、自分なりの根拠のない理屈のせいにしてしまいます。人間は環境の動物ですから、環境を変えれば変わります。
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サンタがやってきた!
それは、やがてパパやママの嘘だと誰もがわかるのですが、みんなパパやママを「嘘つき!」と非難することなく、自分が大人になって自分の子供ができたら、今度は自分が嘘つきになってしまっているわけです。そうなのです。クリスマスは、世界中が嘘つきになってもいい日なのです。
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子はかすがい
そういう親は、子供との縁が出てこないので、「親でもないし、子でもない」という状態になりますから、普通では起きない問題が起きてくるわけです。親の縁は、確実に子供にまで影響するということです。
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そういえば今年は八白土星年
こういう結婚の場合は、親と子の縁が、宿命の中に出てこない場合が多いのです。つまり、親でもないし、子でもなく、「誰、こいつ?」という無意識な感情になるのです。その結婚に、その他の条件が重なった時に悲劇が起きるのです。
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大師匠が残してくれたもの
大師匠は、ご自身では何も取り柄のなかったと仰る私の師匠に、人の道と生きる世界を教えてくれました。そして、師匠も今、あの時の大師匠の気持ちが理解できたそうです。学べるだけ学んでください。人生なんて、神の瞬き1回の間、あっという間です。













