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風水 風水のあまり聞けない話【10】 PROFILE
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占いコラム
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風水のあまり聞けない話【10】
これはお坊さんが「性根抜き」という、お墓から元の石に戻す処置を、出来もしないのに「やりました」とウソを言っている(当然、費用は請求されます)ことによって起きています。
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風水のあまり聞けない話【9】
とにかく、知らないということは、お金を巻き上げられる元になりますので、このコラムが皆さまに少しでもお役に立てばいいなと思います。
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風水のあまり聞けない話【8】
テレビで占い師として出演している先生と名乗る方は、家相の知識としてもたいしたことではないのに、見ている方はそれを見破る知識がないので、放送の現場でデタラメを言われているのに「へ〜!」と言って感心しているという奇妙なことが起きるわけです。
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風水のあまり聞けない話【7】
「お墓に行って、○○(指定した部分)がザラザラになっているか、傷になっていないかを見てきて」とお願いしましたら、周りは全部つるつるなのに、1箇所だけ、指定した部分だけがザラザラになっていたそうです。
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風水のあまり聞けない話【6】
ところが、最近は日本でも、いびつなお墓を建てる人が増えてきて、球体とか、音楽の譜面のようなものをのせることがあります。あれはあれで、本人が亡くなった後に遺族が形を決めているわけで、それも亡くなった人は、お墓と認識しないわけです。
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風水のあまり聞けない話【5】
大事なことは「お墓のことは、よくわからない」と言っている住職さんが、私が何も言わなかったら「大きなお墓が良い」と言ったということです。





