「運気」の記事一覧

運の動き方①
良いことが起きっぱなしの右肩上がりの人生なんてないし、悪いことが起きっぱなしの右肩下がりの人生もありません。
良くなったり悪くなったりを繰り返しながら右肩上がりになるか、良くなったり悪くなったりを繰り返しながら右肩下がりになっています。
経済法則
ご相談者から「言われる通り、家相を変えました」とか「言われる通り、祐気取りをしました」と報告をされると、「で、何を変えるんですか?」と聞きますが、キョトンとした顔をする人がほとんどです。
運の捉え方
努力もなく入ったお金は大切にしません。
「お金を大切に」というのは、貯金通帳の残高を増やすことではなく、「お金を活かす」ことなのです。
「環境」と「生き方」
実際に問題が起きると、2〜3の原因が重なっていることがほとんどなので、それを全部片付けてしまわないと、残ったひとつの原因が100%の原因になって、結局問題は解決しないということになります。
運気の活用
例えば、今年龍高星が廻っていると、海外の人とかモノに縁ができたり、離れたところに興味がわいたりするし、孤独も感じたりしますが、これは心の問題であって、同じ年に生まれたからといっても、みんな同じにはならないわけですし、さらに天中殺が入ってくると、運気はさらに複雑になってきます。
運気を語る前に
思うに、「運気の流れ」に依存する前に、まずは次のことを自問する必要があるようです。
金運アップはどうすればいい?③最終回
たとえば子供のときの親子のあり方が間違っていると、適齢期になった時に、本来巡り会うべき人(=自分を幸せにしてくれる人)に巡り会うことができず、むしろ自分に不幸をもたらす人に巡り会ってしまうことになります。
金運アップはどうすればいい?②
これも湿度が高いため、脈(=心臓の鼓動)が早くなることを何か胸騒ぎがするように感じたのです。
金運アップはどうすればいい?①
考えてほしいのは、お金に左右されていることが多いということです。