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師匠にとっての最初の占い
「その中に銀行の人がいたでしょう」と言われたとき、ハッとされたそうです。確かにいたのです。
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春の気づき
私どもの会は「人生を変える方法を学び、実践する会」ですから、人生を本気で変えたい人が来てくれればよろしいわけですが、それ以外の目的で参加されるのも構いませんし、それぞれが活用していただければ、それは自由なわけです。
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必要なものと障害
数年経って、その子は結婚されたそうですが、相手は10歳以上離れた、決して見栄えがいいわけでもないおじさんと、不倫の末の略奪婚だったようですが、今は離婚して一人でいるようです。
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新年を迎えました
魔法でもあるまいし、立てただけで叶う目標などあるわけがなく、それに向かって努力を続けている中で、運気を呼び込めたり、天の助けが入ったりするのです。
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親子の関係を語る前に知っておきたいこと
浮気の理由は「あの人は、私を女としてみてくれた」とか「私に親切だった」とかだそうですが、それは錯覚というか、無知の代償なのです。
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独学?オリジナル?
占い師に求められるのは教科書通りの答えではないし、その人の宿命に沿った生き方で、ある人には「親孝行はしなさいよ」ということが正解であったり、またある人には「必要以上の親孝行は不要ですよ」と言わなければならないので、そういうことを考えれば、必要なのは理論よりも、むしろ考え方だからです。
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そもそも占いは
まずは王の命令で、自然法則を読む技術が開発されました。「そんなことが出来るのか?」と思われる方も多いと思いますが、きちんと勉強していれば当たり前のことで、出来ない占い師が多いだけです。事実、私どもは東日本大震災も当ててしますし、ここ数年の土砂災害も当てています。
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師走に思うこと
不思議なのは、その結婚はある占い師に観てもらったということは公表しましたが、その人は占い師として一線級の扱いを受けています。「○○さんを観た占い師」というのが理由だそうです。私から言わせれば「○○さんの結婚を外した占い師」にしか観えないのですが。。
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占い師としての姿勢
おかしいと思いませんか?「他人の旦那さんを好きになってしまったんですけど、いいですよね?」という人と、「他人の旦那さんでも、あなたが好きになったのなら奪ってしまいなさい」という「人でなし」の会話ですよ。これが会話として成立している方が、どうかしています。
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時を逃すということ
色々な人と話す機会の多い仕事ですが、運がいい人というのは、実にいいタイミングに行動を移しますが、運が悪い人というのは、タイミングそのものをずらしてしまいます。せっかく力量はあっても、客観的に観ても「それはうまくいかないだろう」という時を選んでしまっているのです。経験的に観ると、運が悪い人というのは「1年か2年遅れている」と感じています。
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人心乱れるところ天乱れる
今月は丁亥月で、また異常干支です。ですから異常年中の異常月ということになります。
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自殺をすれば楽になるのか
過去に4人ほど、それを小学校の時に指摘した子がいましたが、時間には個人差ありましたが、全員が自殺しました。
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そういえば今年は八白土星年
こういう結婚の場合は、親と子の縁が、宿命の中に出てこない場合が多いのです。つまり、親でもないし、子でもなく、「誰、こいつ?」という無意識な感情になるのです。その結婚に、その他の条件が重なった時に悲劇が起きるのです。
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大師匠が残してくれたもの
大師匠は、ご自身では何も取り柄のなかったと仰る私の師匠に、人の道と生きる世界を教えてくれました。そして、師匠も今、あの時の大師匠の気持ちが理解できたそうです。学べるだけ学んでください。人生なんて、神の瞬き1回の間、あっという間です。
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手相と足の相②
このような栄養状態だとホルモンバランスが狂うのは当たり前ですから、将来、不妊や流産が多くなります。














