気象学者によれば、天変地異は予測できませんが、占いではパターンは読めるわけです。


正確には、雨は前日夕方から九州で降り始めていたようです。

1日あたりの降水量が、1ヶ月あたりの降水量に匹敵するという、凄まじい雨量で、各地に被害がでたようです。

今年の天変地異は辰巳パターンで、辰巳の月(4月と5月)、辰巳の日、辰巳時間(7時〜11時)に可能性が高いわけですが、今月は巳月で、5月20日は辰日だったわけですから、天変地異のパターンにはまっていたわけです。

気象学者によれば、天変地異は予測できませんが、占いではパターンは読めるわけです。

なぜそうなってしまうのかはわかりませんが、「偶然ではない」といいますか、「この世に偶然はない」ということなのだと思います。