「天中殺」の記事一覧

運の動き方①
良いことが起きっぱなしの右肩上がりの人生なんてないし、悪いことが起きっぱなしの右肩下がりの人生もありません。
良くなったり悪くなったりを繰り返しながら右肩上がりになるか、良くなったり悪くなったりを繰り返しながら右肩下がりになっています。
経済法則
ご相談者から「言われる通り、家相を変えました」とか「言われる通り、祐気取りをしました」と報告をされると、「で、何を変えるんですか?」と聞きますが、キョトンとした顔をする人がほとんどです。
運の捉え方
努力もなく入ったお金は大切にしません。
「お金を大切に」というのは、貯金通帳の残高を増やすことではなく、「お金を活かす」ことなのです。
師匠にとっての最初の占い
「その中に銀行の人がいたでしょう」と言われたとき、ハッとされたそうです。
確かにいたのです。
春の気づき
私どもの会は「人生を変える方法を学び、実践する会」ですから、人生を本気で変えたい人が来てくれればよろしいわけですが、それ以外の目的で参加されるのも構いませんし、それぞれが活用していただければ、それは自由なわけです。
「環境」と「生き方」
実際に問題が起きると、2〜3の原因が重なっていることがほとんどなので、それを全部片付けてしまわないと、残ったひとつの原因が100%の原因になって、結局問題は解決しないということになります。
必要なものと障害
数年経って、その子は結婚されたそうですが、相手は10歳以上離れた、決して見栄えがいいわけでもないおじさんと、不倫の末の略奪婚だったようですが、今は離婚して一人でいるようです。
パワースポット?
結婚できたことが、幸せになれるかどうかは別問題ですし、また、お金が不幸の始まりになることもあります。
それは、パワースポットや神社に行った方位や、「おかげ」をもらったタイミングを観ればわかります。
なぜなら、占いは自然のエネルギーを読んでいるものであり、神も自然の一部だからです。

私どもにとっての”開運”
師匠は「開運」という感覚は持たれなかったそうです。
ただ、変えたかった。
そうしたら、人からみれば、大変な開運になっていて、気がついたら占い師になっていました。
子育ての風水
これによって、自分より目上や年上の幸せを願う心ができるので、親や先生に暴言を吐かなくなった子はたくさんいます。
占いで、人生を改善した【12】
武蔵野算命塾の勉強会に参加され、人生の改善に挑まれ、実際に人生を変えた方たち(変えている最中の方たち)からのコメントをいただきました。今回は30代女性からです。
占いで、人生を改善した【11】
武蔵野算命塾の勉強会に参加され、人生の改善に挑まれ、実際に人生を変えた方たち(変えている最中の方たち)からのコメントをいただきました。今回は40代女性からです。
占いで、人生を改善した【10】
武蔵野算命塾の勉強会に参加され、人生の改善に挑まれ、実際に人生を変えた方たち(変えている最中の方たち)からのコメントをいただきました。今回は40代男性からです。
占いで、人生を改善した【9】
武蔵野算命塾の勉強会に参加され、人生の改善に挑まれ、実際に人生を変えた方たち(変えている最中の方たち)からのコメントをいただきました。今回は50代女性からです。
占いで、人生を改善した【8】
武蔵野算命塾の勉強会に参加され、人生の改善に挑まれ、実際に人生を変えた方たち(変えている最中の方たち)からのコメントをいただきました。今回は40代女性からです。
占いで、人生を改善した【7】
武蔵野算命塾の勉強会に参加され、人生の改善に挑まれ、実際に人生を変えた方たち(変えている最中の方たち)からのコメントをいただきました。今回は30代女性からです。
占いで、人生を改善した【6】
武蔵野算命塾の勉強会に参加され、人生の改善に挑まれ、実際に人生を変えた方たち(変えている最中の方たち)からのコメントをいただきました。今回は30代女性からです。
占いで、人生を改善した【5】
武蔵野算命塾の勉強会に参加され、人生の改善に挑まれ、実際に人生を変えた方たち(変えている最中の方たち)からのコメントをいただきました。今回は40代女性からです。
占いで、人生を改善した【4】
武蔵野算命塾の勉強会に参加され、人生の改善に挑まれ、実際に人生を変えた方たち(変えている最中の方たち)からのコメントをいただきました。今回は30代女性からです。
占いで、人生を改善した【3】
武蔵野算命塾の勉強会に参加され、人生の改善に挑まれ、実際に人生を変えた方たち(変えている最中の方たち)からのコメントをいただきました。今回は40代女性からです。
占いで、人生を改善した【2】
武蔵野算命塾の勉強会に参加され、人生の改善に挑まれ、実際に人生を変えた方たち(変えている最中の方たち)からのコメントをいただきました。今回は30代男性からです。
占いで、人生を改善した【1】
武蔵野算命塾の勉強会に参加され、人生の改善に挑まれ、実際に人生を変えた方たち(変えている最中の方たち)からのコメントをいただきました。今回は30代女性からです。
新年を迎えました
魔法でもあるまいし、立てただけで叶う目標などあるわけがなく、それに向かって努力を続けている中で、運気を呼び込めたり、天の助けが入ったりするのです。
矯正は20歳まで
親のさらなる間違いは、「この子は、いつか気づいて立ち直ってくれる」と信じ込んで、それで自分を慰めていることです。
そんなことは、実際にはありません。
その秘密は「引きこもりは50代が1番多い」というデータが教えてくれます。

問題を起こす子の共通性
多くの親は、そういう子の写真を見せただけで、「うちの子は病気ですよね?」と言ってきます。
これは、不登校だろうが、家庭内暴力だろうが、成績が悪いことでさえも病気のせいにしたがるのです。
本当は、病気のせいではないとわかっているのです。
でも、躾のせいにしたくないために、病気であって欲しいのです。


反抗期
問題は、皆さんが「思春期=第2次成長期=反抗期」という、扱いにくいときになって子育てに悩むことなので、3歳から5歳の時に「友達のような親子になろう」なんていう迷いさえ起こさず、きちんと親子の立場を理解し合える躾さえしていれば、悩むことなんてないわけです。
キレる子供
「この先生達は、偉そうなことばかり並べて、現場に行っていないんだな」と思いました。
現場はこうなのです。
理想ではないのです。
それがわかっていないから、こういう馬鹿な発言をするのです。
子育ては、学芸会ではなく真剣勝負なのです。



叩いて教える
やりたいことを止められて、子供が泣き出すのは当然なのです。
泣くことは仕方ありません。
泣き方の問題なのです。
泣き止まないことが問題なのです。
泣くことで、親を思い通りにしようとしているのです。
子供の「わかった!」
お母さんの「ダメ!」に対して駄々を捏ねる子と、それを一生懸命言葉で説明している親の光景を見かけますが、あれはほとんど無駄です。
ましてや「友達のような親子」なんて、楽しいのかもしれませんが、人間形成には邪魔になるだけです。
親子の気の縁
結婚がどうであったのかということについては、なるべく早く知っておいた方がいいと思います。
対処方法があるからです。