人生改善請負人。東京・吉祥寺の鑑定師。九星気学・方位学・家相学・風水学・数霊・算命学など10数種類の占技を駆使し、ご相談に対し正確な鑑定と、的確なご指導を 心がけております。
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天中殺
「天中殺」の記事一覧
子供の「わかった!」
お母さんの「ダメ!」に対して駄々を捏ねる子と、それを一生懸命言葉で説明している親の光景を見かけますが、あれはほとんど無駄です。
ましてや「友達のような親子」なんて、楽しいのかもしれませんが、人間形成には邪魔になるだけです。
2026年1月26日
子育て
親子の気の縁
結婚がどうであったのかということについては、なるべく早く知っておいた方がいいと思います。
対処方法があるからです。
2026年1月21日
子育て
結婚に矛盾があると
矛盾のある結婚は矛盾のある家庭につながり、それは矛盾のある子育てにもつながっていると言えます。
わかりやすく言うと、結婚に問題があれば、子育てに問題が出て当然ということです。
2026年1月19日
結婚
親子の関係を語る前に知っておきたいこと
浮気の理由は「あの人は、私を女としてみてくれた」とか「私に親切だった」とかだそうですが、それは錯覚というか、無知の代償なのです。
2026年1月11日
コラム
独学?オリジナル?
占い師に求められるのは教科書通りの答えではないし、その人の宿命に沿った生き方で、ある人には「親孝行はしなさいよ」ということが正解であったり、またある人には「必要以上の親孝行は不要ですよ」と言わなければならないので、そういうことを考えれば、必要なのは理論よりも、むしろ考え方だからです。
2026年1月6日
コラム
そもそも占いは
まずは王の命令で、自然法則を読む技術が開発されました。
「そんなことが出来るのか?」と思われる方も多いと思いますが、きちんと勉強していれば当たり前のことで、出来ない占い師が多いだけです。
事実、私どもは東日本大震災も当ててしますし、ここ数年の土砂災害も当てています。
2025年12月29日
コラム
師走に思うこと
不思議なのは、その結婚はある占い師に観てもらったということは公表しましたが、その人は占い師として一線級の扱いを受けています。
「○○さんを観た占い師」というのが理由だそうです。
私から言わせれば「○○さんの結婚を外した占い師」にしか観えないのですが。。
2025年12月18日
コラム
占い師としての姿勢
おかしいと思いませんか?
「他人の旦那さんを好きになってしまったんですけど、いいですよね?」という人と、「他人の旦那さんでも、あなたが好きになったのなら奪ってしまいなさい」という「人でなし」の会話ですよ。
これが会話として成立している方が、どうかしています。
2025年12月16日
コラム
時を逃すということ
色々な人と話す機会の多い仕事ですが、運がいい人というのは、実にいいタイミングに行動を移しますが、運が悪い人というのは、タイミングそのものをずらしてしまいます。
せっかく力量はあっても、客観的に観ても「それはうまくいかないだろう」という時を選んでしまっているのです。
経験的に観ると、運が悪い人というのは「1年か2年遅れている」と感じています。
2025年12月8日
コラム
深田恭子さんが活動を休止
深田恭子さんの人生をドライブに例えますと、大運天中殺という長いトンネルのなか、途端に急カーブが待っていて、おまけに道路幅は半分になってしまったので、慌ててブレーキを踏んだような状態なのです。
2021年5月29日
人物
有吉弘行さんと夏目三久さんの結婚
芸能人の大型カップルには、凶星といって、悪い組み合わせになりやすいのですが、有吉さんと夏目さんにはまったく見当たりませんから、お二人が真剣にお付き合いを重ねてこられた結果であることが伺えます。
2021年5月24日
結婚
5月21日の豪雨
気象学者によれば、天変地異は予測できませんが、占いではパターンは読めるわけです。
2021年5月21日
時事
新垣結衣さんと星野源さんの結婚
今のところ、引退という話は出ていないようですが、事務所を退社され、ご自身のペースで仕事をしていかれるように見受けられ、多少ペースを落とすくらいで、しっかりお仕事をされていれば、お二人の関係性については危険性は少ないのかなと思います。
2021年5月21日
結婚
日本医師会中川会長の不祥事
「あ〜、また天中殺の話か〜」と思われている方も大勢いらっしゃることと思うのですが、それだけ天中殺で失敗している人が多いということです。
2021年5月13日
人物
昨夜の地震
地震にしろ、この世に偶然など存在しないということで、こういうことが偶然に起き始めたら、それは地球が壊れるときだということです。
2021年2月14日
時事
地震は予知できない?
「地震は予知できない」と言いますが、その年の傾向なら占術で予知できます。
2020年12月3日
時事
人心乱れるところ天乱れる
今月は丁亥月で、また異常干支です。
ですから異常年中の異常月ということになります。
2020年11月23日
コラム
自殺をすれば楽になるのか
過去に4人ほど、それを小学校の時に指摘した子がいましたが、時間には個人差ありましたが、全員が自殺しました。
2020年10月3日
コラム
山口達也さんの飲酒運転事故
天中殺は「隠していたことがバレる」ということですし、「早く問題に手をつけておくべき」という意味ですから、「『今は』飲まない」と言った山口達也さんは、その後も、事故当日も本当は飲んでいたということになります。
2020年9月29日
人物
竹内結子さんの死
竹内結子さんは昨年大きな変化があれば、今年自殺の可能性はありましたし、結婚は本人・夫ともに天中殺でしたので、妊娠かそれに伴う家庭問題であったのではないかと推測されます。
2020年9月27日
人物
もうひとつの天変地異
不思議なことに、こういうことにしろ、天中殺にしろ、当てはまるのは、住民に被害を与える災害だけで、誰もいないようなところで起きる災害には当てはまらないのです。
2020年9月6日
時事
福井県の地震
ここ20年間の大きな天変地異は、全てその年の天中殺で起きております。
2020年9月5日
時事
安倍首相の退陣について
占いは当たるからすごいのではなく、そういうことを想定して、事態を起きなくすることがすごいのです。
「予防から未病へ」ということです。
占いは「転ばぬ先の杖」ですから。
2020年8月29日
人物
安倍首相の健康問題
天中殺ですから、放っておけば症状は3倍くらい進みますので、ここはいずれにしても自分で判断せず、それが本意に反するものであっても、医師の判断に従うことです。
2020年8月27日
人物
三浦春馬さんの死を算命学の観点から考察する
ストレートに書かせていただきましたので、そういうものが苦手な方は読まないでください。読んだ後でクレームを言われてもお受けできかねます。
2020年7月22日
人物
三浦春馬さんの自殺
頬骨には「自分自身」という意味があります。
そこが欠けていたということは、「自分がなくなる」ということになります。
2020年7月21日
人物
渡部建さん不倫報道の補足
渡部建さんの不倫癖にしても「癖だからしょうがない」ではないのです。
そういうことを選択してしまうのは自分ですから、やはり考えなくてはいけません。
2020年6月15日
人物
アンジャッシュ渡部建さんの不倫
佐々木希さんはプライドが高いので、離婚よりも相手の責任を追求するような立場をとられると思われますが、今後さらなる問題が暴露されることが噂されていますから、それ次第では「堪忍袋の緒が切れる」ということになるかもしれません。
2020年6月14日
人物
久しぶりに地震が
わからないことを探求するのが科学のはずなのに、どうもこの国の科学者は、今の科学で説明できないことは「科学的ではない」の一言で片付けるようです。
こちらの方が鼻で笑ってやりました。
だって、こちらは起きるときがわかるわけですから。
2020年5月8日
時事
呪われたオリンピック?
オリンピックのことは、決定された年に判断します。
例えば、北京オリンピックに関しては、それが決定された年の日本と北京の方位を観れば、日本選手の活躍はわかるわけです。
2020年4月11日
時事
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